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あんなものから

こんなものまで

編んだ編んだ*

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水のような、溢れる愛しい時間◯

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美しき春の四万十を後にして、

苺やお豆たちのこと、

鹿さんをはじめ

森の民達にはわたしの分も残しておいてねとおねがいしてきました*

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こんな時間は人生ではじめてのきもち◯

を、日々更新中◯

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