[さかなのかたちをした nuno napukinづくりの会] at FARMHOUSE CAFE

 

高知県でははじめまして。

 

神戸でもお世話になっていました恭子さんのお店。
FARMHOUSE CAFE at 土佐清水
で開催します。

2017.09.29( fri )
11:30-14:30
fee:3000 yen + 1order

 

持ち物:
・20cm×20cmの好きな布とTシャツ生地
・20cm×16cmのタオル地
・裁縫道具
*肌に触れる側の布は、
+500yenでCONTINUUMのorganic cottonを用意しています。

 

 

 

「捨てる」▶︎「還す」という考え、そして、想い。
おさかなの形をしています。
ボタンがなく、布だけでできています。
生理がくるって、命をつなぐ準備ができてるってこと。
それは、とってもうれしくて、すばらしいこと。
「うみでおよぐさかなのように」
布ナプキンのことを想って出てきた言葉です。
ゆっくりとゆったりと、おだやかになめらかに。

 

それぞれのおうちで眠っている布で、
布ナプキンをつくりながら、みんなで
いのちのことや月経のこと、こどもたちのこと
あかるいいまとこれから。
いろんなことを共有する時間にしたいと想っています。

 

 

うみでおよぐさかなのように

 

おおきなおおきなうみのなか
いきいきと
のびのびと
おだやかにおよぐ

 

だいちの上に
裸足であるきまわるわたしたち

 

わたしたちのからだのなかに
だいちとうみはつながっていて
ぐるりとおおきな円を描く

 

縦にも横にも
ぐるりとおおきな円を描く

 

 

か、FARMHOUSE CAFEのお店へ直接ご予約お願いします。

 

それでは、みなさまにお会いできますようたのしみにしています。

 

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